昭和レトロなホルモン店ロゴを書いてみた
昭和レトロなホルモン焼店をイメージした筆文字ロゴ
「いつ見てもお客さんでいっぱい!」
そんな地元で長年愛され続けるホルモン焼店をイメージして、

木目の温もりと、力強い筆文字。
そこに“昭和から続く老舗感”
香ばしい匂いまで伝わるような店舗ロゴを目指して
ジュウジュウと焼ける音、
こんがり焼けたホルモンの香ばしい匂い、
仕事帰りにふらっと立ち寄りたくなる空気感…。
そんな情景まで浮かんでくるようなロゴを目指しました。
地元で愛される老舗感を筆文字で表現
「繁ちゃん」という親しみやすい店名も、
常連さんに長く愛される雰囲気を大切に表現。
筆文字は、ただ文字を書くのではなく、
“お店の空気感”や“歴史”
暖簾をくぐると、
煙と香ばしい匂いに包まれ、
店内には笑い声が響く――。
そんな“人が集まる店”
飲食店ロゴは、
味だけでなく「店の雰囲気」を伝える大切な看板。
見るだけで
「美味しそう!」
「入ってみたい!」
そう感じてもらえる筆文字をこれからも追求していきます。
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